メークアップ…

朝のメークタイム…。

リキットファンデを塗る時、思わずムラになったりして、

焦ってしまう事が有ります。

リキットファンデを薄く均一に塗り、きちんと感を出す為には

あらかじめ水を含ませたスポンジを使って塗るのが、

失敗しない方法です…wink

そして…その後、綺麗に洗った手のひらで、お肌にじかに

なでる様な感じで、目元、口元などに広げていくと、

しっかりと…薄く均一な仕上がりになります…。

私も最近始めました…bleah

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メーク直し…

夏時のメーク直しって、大変ですよね…。

特に気なるのが、目元のマスカラとかアイシャドウ…

一応…落ちにくい物を…と気を付けてはいますが…

化粧の上から…重ねて直すのもいいのでしょうが、

個人的には、一度乳液で軽く落としてからの方が

きちんと直せた様な気がするので、乳液を利用して

います…。

特に夏は、気分的にも違いますヨ…wink

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夏のメーク時に…

朝のメーク時には、気を使います…。

朝なのにもう…暑いこの頃…

洗顔後に、まず行っている事があります。

化粧水&乳液を塗りながら…、アブラ止めに

氷水で冷やしたスプーンで、顔全体をパッティング。

すーっとして、お肌全体が引き締まっていく感じに

なるから…bleah

毛穴も引き締まっていいみたいです。

これで、メークが崩れる時間稼ぎが出来ます~scissors

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紫外線老け…

紫外線のダメージは、おなじみの日焼けや、シミだけでは

ない様です。長年の蓄積によりシワや、たるみを引き起こし

乾燥や、肌荒れ等のダメージにも深く関っているのです。

肌自体の活動で、紫外線によるダメージを受けると、回復を

早めようと次々…と新しい細胞が生み出される様です。

しかし、その働きによって出来た角質が、バリア機能が不完全

な上、くすみの原因や、潤い不足などの原因になってしまう様です。

外出時に、日傘や帽子を身につける時でも、日焼け止めクリーム

をしっかりと塗った上で、日傘などを使用する様にしましょう。

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シミの種類と特徴

知らず知らずのうちに出来てしまうシミ。

ひとことにシミとは言っても、その種類や、出来方は様々です。

出来る要因もそれぞれに違いますので、その要因や、種類に

あわせたお肌のケアが、必要になってきます。

その中でも代表的なシミの種類は、4種類有ります。

紫外線の影響の蓄積で起こる『老人性色素斑』

それから遺伝的要素が大きいと言われる『雀卵斑』

ホルモンのバランスが崩れによる『肝斑』

ニキビ跡や、怪我などの炎症が原因による『色素沈着』

など、様々な理由で出来たシミが存在しています。

ただ、いずれのシミも紫外線を浴びる事で、さらに濃く

なってしまう事になりますので、注意が必要です。

『 Domani 3月号 』  様より…

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